記事をupしよう、しようと思っている間にバトン増加。
みら街道爆進中、
-Ammonite-のみらしゃん
素敵なマダム、
-ころころコロラド☆おいし〜生活-のWingさん
オーストラリアの愉快なプチマダム、
-BNE-のユキジさん
そして才女、
-I'm here...screaming!!!-のlonlonさん
からバトンをいただきました。
1. Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
1.79GB
全てiPod mini用。
2. Song playing right now (今聞いている曲)
Run to You -Brian Adams-
ラジオから流れている。
いかにも日曜の午後。という曲。まったりだわ〜。
3. The last CD I bought(最後に買ったCD)
「アルバム購入」でちょうど書いたばかり。
Don't Believe the Truth - oasis -
X&Y -COLDPLAY-
4. Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
Tears in Heaven -Eric Clapton-(Wingさん、やはりこれははずせませーん!・笑)中学生の終わりごろまで洋楽などほとんど興味がなかった私。
Claptonは私が洋楽に目覚めたきっかけだったと思う。
Creamとか。この曲のアコギのイントロが大好き。
この曲を作ったときのClaptonの気持ちを思うと涙がホロリ。
高校の学校祭でこれを弾き語りした人に惚れるかと思った。(単純)
Mr. Children 1992-1995 -Mr. Children-これはもうアルバムごと。一曲だけなど選べない。
私の青春がつまっている。
若かりしアホばかりやっていた日々を思い出す。
日本にいる大切な友人たちが恋しくなる1枚。
Wonderwall -oasis-やはりoasisの名曲もはずせない。
こちらに来たばかりの頃、彼らの里を見たいばかりに
お気に入りのこの曲を聴きながら一人でふらりとLiverpoolまで行ったこともあり。
曲自体を好きなのはもちろん、初めて急に歌詞がきこえたのがこの曲だった。
それまで限りなく雑音に近かった英語が急に一つ一つのフレーズとして
さらりと耳に入ってきた感動が忘れられない。
そういう意味でも思い入れのある一曲。
Under the Bridge -Red Hot Chili Peppers-音痴なぽめ夫が出会った頃から声を高らかによく歌っている一曲。
私の中にはしばらく「ぽめ夫version」だけが存在していたが
オリジナルを聴いてみたらとても良い曲だった。
とてもぽめ夫が同じ曲を歌っているとは思えない。
When you say nothing at all -Ronan Keating-結婚式でのFirst Danceはこの曲だった。
これを聴くたびに自分が一緒に人生を歩んでいる人の
大切さを再認識して凛とした気持ちになる。
初心を忘れてはいけないなと反省。
それにしてもRonanの笑顔は素敵。
(やはりそれか)5. Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)
長い間放置をしたし、バトンを渡そうと思っていた方から
バトンをいただいたりしたのでここで勝手に終了。
もう十分回りまわっているようだし。
こんな勝手なやつにバトンを渡して下さった皆様本当にありがとう。